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クーリングタワー型枠 SK175

クーリングタワー用セルフクライミング型枠

このクーリングタワー型枠は完全に機械化されたセルフクライミング大面積用型枠です。 最大限に合理化されており、労務を最小限に抑えます――短期の訓練期間の後、作業員は1日のサイクルで打設ができるようになります

ビデオ

最大限の安全を
現場作業員のために 

作業の全ての工程で安全です

  • 高所で強風が吹いても、型枠は常に躯体にしっかりと固定されています
  • 伸縮可能な作業足場を使って――足場は手摺で囲まれており、クライミング中でも段差がないため、常に安全な作業環境が得られます
  • 最適に調整された足場幅と一体型ハシゴシステム

迅速な作業を実現
決められた手順で 

高速形成時間のための最適化された型枠概念

  • 大面積用型枠ユニットによりシステムが操作しやすく、ケレンもしやすい
  • 足場全体の傾斜が中央のスピンドル1つで調整できる
  • 足場に備え付けられた補強ホルダーで、補強もすばやく簡単

費用効率が非常に高い
クーリングタワー用に 

費用効率の高い方法が、以下により実現します

  • 一連の作業から独立した適応性の高い足場
  • 1平方m当たりに必要なフォームタイ数が少なくて済む
  • スチール型枠合板による、一貫して高いコンクリート品質
  • 打設セクションの高さが1.5 m用の大面積用型枠ユニット
  • Dokaが提供する実践志向のプロジェクト計画

リファレンス

システム

クーリングタワー型枠 SK175

超放物面の自然通風クーリングタワー用のこの特別なクーリングタワー型枠は、数年の工事を行っている最中にセルフクライマーSK175を基に開発され、繰り返し現場で実証されています。 この分野におけるヨーロッパの「最先端技術」が、この開発に生かされています

合理的な作業手順を目的とした足場システム

恒久的に据え付けられた伸縮可能な足場が、クライミング作業中でも、常にクーリングタワーの周囲に切れ目のない環状の通路を築いています。 安全、つまりトラブルのない作業が実現します

利用

考え抜かれたシステム

4つの足場は、互いに操作手順を独立させ、様々な作業を行うために使用されます

電気機械のリフトシステムが型枠のクライミングに使用されるので、クレーンは完全に不要です

両側に補正エレメントがついたスチール型枠エレメントにより、最初から最後の打設範囲までずっと、一定のコンクリート仕上がりが実現します

型枠ユニットは、素早くケレン作業ができるように、コンクリートから約60 cm 後退できるように設計されています。 型枠をスピンドルを使って脱型し、手作業でローラーにより後退させます

完全な適応性

中央スピンドル1つのみを廻して傾斜できる足場システムから作業し、作業員は調整用スピンドルを廻し、傾斜角度22°まで簡単に型枠を調整できます。 型枠は、最小半径70mまでの縦断曲線に対応できます

補強の設置

最上部の足場から作業して、一日前に補強を設置することができます。 縦筋ロッドは一度に2つの打設段階を処理するために設置します。 足場に取り付けられた補強ホルダーによる設置の間、補強材は適切な位置で保たれます