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マサリク鉄道ターミナルのバイパス

チェコ

プラハの歴史的中心部からすぐ近くにあることから、地上12メートルの高架橋に建設された4車線の車道はそれ自体が観光名所となりました。このため、建築学的なデザインと施工を実現することが重視されました。

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プロジェクトデータ

竣工年
2006
プロジェクト期間
20 か月
チェコ
都市
プラハ
請負業者
SSZ Řevince社
構造
構造の種類
打ち放しコンクリート
建築家
Patrik Kotas

橋デッキ/上部構造

建設方法
打ち放しコンクリート
断面形状
ホロースラブ
橋の全長
439 m
スパンの数
12
最長スパン
39.87 m
橋脚の数
11
橋の長さ(上部構造)
439 m
橋の幅(上部構造)
22.24 m
橋の高さ(上部構造の上端まで)
15.70 m
型枠接触面
型枠合板 3-SO
フォームタイ パターン
規定なし
エッジタイプ
円形/面取りエッジ