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Örekilsälven 川にかかる橋

スウェーデン

複合断面を持つRC デッキスラブは、フォーミングキャリッジ2基を利用して打設されました。長さ20 m、幅27 mのキャリッジは、「フレームタイプ ローラートレッスル ベアリングサポート + 縦コネクター」を経由して鋼製の上部構造を移動するので、打設中に発生する荷重は編状の溝に均一に配分されます。

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Bro över Örekilsälven
Bro över Örekilsälven
Bro över Örekilsälven
Bro över Örekilsälven
Bro över Örekilsälven

プロジェクトデータ

竣工年
2006
プロジェクト期間
18 か月
スウェーデン
住所
欧州自動車道 E6
都市
Munkedal近辺のSaltkällan
請負業者
NCC Construction Sverige AB社、イェーテボリ
構造
構造の種類
複合構造

橋デッキ/上部構造

橋の長さ(上部構造)
477 m
橋の幅(上部構造)
24.20 m
橋の高さ(上部構造の上端まで)
85 m
鉄骨構造物の断面形状
シール溶接された箱桁
欄干の高さ
0.80 m
打設範囲の長さ
16 m
打設セクションの数
31
サイクル時間
7 日サイクル